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制作白書『自由になあれ』

川上カオリの作品や日々の思いを、 気ままに載せていこうと思います。

座敷童 

こういうと不謹慎だし、自意識過剰な発言なのですが…

私に害を与えた人が結構大きい病気にあったり、ちょっと不幸があったりするんだな。
他にも失礼な接客されたお店で「こんな店、潰れてしまえ怒!」とつい心で思った矢先に本当に潰れちゃったり。
まぁそんな接客していたら他のお客様にも影響あったとも思いますので、潰れて当然なところもあるかもですが。

離れた場所・職場の業績が凄い落ちたり荒れたり。
(正確に言うと私が嫌気をさして離れた場所かな…^^;)
逆に私のいる場所って自分で言うのも何だけど、ちょっと栄えるんですよね。

凄いガランとしたお店に一人ひょいと入って色々物色していると、
何故か途端に人がワラワラと入ってきたり…汗
「どこから来たの…?!」って思っちゃうくらい^^;
私も歩くパワースポットです♪

平均的な人より念が強い部分もあるかもですね~。
悪い言い方だけど、きっと呪い殺せるんじゃないかと笑
しないけどね。

そんなことはさておき、基本自分がやったことが返ってきているものです。
良いことすれば良いことが返ってくるし、悪いことすれば悪いことが返ってくる。
ただそれだけ。


ここは読者の少ないブログなので正直に書いてみると笑、
「こんな酷いことがあって傷ついたんだ」って不幸を嘆く人、
そうじゃないことも勿論沢山あるけど…結構それ相応のことしてる。
感謝の気持ちが少なかったり、「それ結構酷くない^^;?」ってことを人にしてる。

日本人だし例えば何かしてもらったら、「ありがとう」と言うのは皆同じだと思います。
なんかそういうレベルじゃなくて…
小さいこと…本当は当たり前じゃない、「そこにあることは本当は有難いこと」に気付かない。
それが「有る」と認識出来てない。「無い」と不満や文句をたらしてる。

そして結構残酷なんだな。
ほら、例えば子供が虫を捕まえて、遊んでいるうちに、
つい力入れちゃって、頭とか足とか取っちゃったり…
(グロイ表現で申し訳ありません。でもあんな感じ…)

幼い故の残酷さ。
誰しもそういう部分は多かれ少なかれあっても、
色んな経験を通じて次第に痛みを学んでいくんだと思うんですが…

なんかそれが色濃く残っているんだな。
自分の時は「傷ついた」と騒ぐのに、人の痛みには鈍感というか平気なんだな。
平気で粗末に扱ってしまう。
もしくは見ないフリ。「分かりません」「大人にはなりません」と。


人は弱いし間違えるものだけど…
そうなる背景や理由もあるものだけど…
誠実に清算しないとね。
死んだくらいで清算出来ないから。
学びは学ばないならただ来世に持ち越すだけだから。

そして成長しないなら、これからも来世でも永遠に会いたくないと。
会わなくて良いと思う私です。
時間の無駄だもの。

強いていうならお客様のために…
「苦しい」と私の元にやってくるお客様を理解し、支え、助けていくために有益だったと思いますが。
それももう十二分にやってきたと思います笑

残念だけどしょうがない。
期待し過ぎたようです。
虚しい気持ちも無くはないけど、私はもう出来ることは十分やってきたし。


もっともっと自分にとって本当に必要な人だけを選んでいきたいなと思います。





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Posted on 2018/05/28 Mon. 22:22 [edit]

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